2008.06.26(Thu)
獄寺「いや別に書かなくて良いし。果てろ!」
山本「まぁそう言うなって、気紛れだから。でも今イチオシは獄寺だろ?」
骸「おや、そうなのですか?つまらないですね、何か思いつけば良いのですが」
ディーノ「お題もあと22個だしな。リボーンにお熱だろうけど、極端に増えることもなさそうだな」
シャル「それより俺はどうなってるのさ。リクエストも貰ってるくせに、いい加減書くべきだろ。連載だって使用として結局練り直しとか」
クロロ「ああ、結さんと松からのな。いい加減すぎるんだ、期待はしないほうが良い。俺もお題だと暗くなりがちだとか言って敬遠してるようだし」
フェイ「ワタシも随分放ておかれてるよ。そろそろ動いても良い頃ね」
ヒソカ「うぅん、ボクだっていつでも良いのにね? 一番書きにくいとか酷い言われようだよ」
イルミ「オレなんて子供の頃以来書いてないよ。どうなってるのかな」
スクアーロ「う゛お゛ぉい! 俺はどうなったんだぁ」
ザンザス「馬鹿なやつを思いっきり馬鹿らしく書きたいとか思ってるらしいがな。カスが、消えとけ」
スクアーロ「う゛お゛ぉい!!カスとはなんだぁ、お前なんてどうせ一発限りだろ!」
ベルフェゴール「オレも王子なのにそーなるのかなー。うっわそれムカツク」
笹塚「忘れられているのは別に良いけど」
ネウロ「我輩もだ。まぁ、我輩には専属の奴隷がいるから問題ないが」
ギンコ「ふう、ネタはまだ一つ残ってるようだけど…まぁ、あまり進めはしねぇよ」
シリウス「おれは…長くなりそうなのが一つ、書きかけで残ってるな。それはさっさと捨てて別の方が良いと思う。ただ7月に最終巻が発売されるから、その頃触発されて書くのが増えるんじゃねぇかな、って」
ジェームズ&リーマス「同意ー!弄り甲斐のある人間は愛でるべきなのである。幸せへの近道、第2章より抜粋」
シリウス「ねぇよ!そんなもんねえよ!」
銀時「糖分が足りません。至急パフェ食べる話を書きなさーい。愛が足りないよ、ハニィ?」
金時「え?なにそれ先生?それとも万事屋?どっちでも良いけど、そろそろ俺の続きを書くべきだと思うよ。使える複線残ってるし」
総悟「それより俺の連載を書きなせェ。途中まで書いて放置してらァ、片付けろい」
土方「落ち着けっつーの。お前の連載なら数だきゃああるんだからよ」
高杉「騒がしい話にゃ俺も混ぜてほしいがなァ…銀時の連載、後々俺もでるんだったなァ?」
雲雀「ワオ、なにこの群れ。……僕は今遠慮するよ、ここの風紀が乱れていようと関係ないし」
干天クロロ「それよりなにより、優先すべきはこちらだろう。1ヶ月以上放置だぞ、あんなところで」
てことで、ちょっとうちで書いた人たちに現状報告をしていただきましたー。
早く帰れたらごっくん書こう^^なんて思いきや帰ったの11時だっていう話。
わたしが表を作っていて、まぁ訂正が入るのはわかっていたんですが、相当酷かったらしく出先の人に「これ間違ってるよー!」と言われた社長が(社長が営業に出かけてたので)「え、間違ってないです」と答えたってんだからどんなだよ。
まぁ相手側の資料不足もあったんですが、明らかに私の不注意もあったわけで、昼過ぎファックス→夕方訂正→終わるまでカコカコカコカコ。いやあ時間かかった。途中馬鹿なことして無駄な時間過ごした。
最近注意力が不足してる気がする。気をつけなきゃなあ、仕事覚えるのもするのも遅い上に精度まで落ちたら救えないがな!てゆーか今月の目標クリアしてない(´・ω・`)どうしよう
来月の目標もクリアできそうにない(´・ω・`)どうしよう
お仕事がんばりまつ。土日は友達が泊まりにくるけど、土曜の昼間はあいてるから書いてみます!
すでに明日も明後日も早く帰る気はないらしい咲月でした。トトコさんにうりりんとか呼ばれたら何かがポーンと飛びます笑 だってトトコさんが!(そこか)
>EntryTime at 2008/06/26 01:22<